謎解きは小説の中で

大好きな推理小説を読んでいると、普段の何気ない事もミステリー!!某執事小説大好きなヲタージョのブログです。
  • scissors
    4月 21st, 2014admin読書

    本屋さんに置いてある本は、ほとんどが縦書きですね。特に小説などは日本語で書かれている限り多くの本が縦書きです。時々詩集などで横書きのものがあると、新鮮な印象を受けますね。
    縦書きと横書きでは、印象が大きく違うのは不思議です。同じ内容のことが書かれていても印象が違うのですから、縦書きと横書きは大事なことなのかもしれませんね。
    どちらかといえば本は縦書きの方が読みやすいですね。しかし、インターネットなどの文章はほとんどが横書きです。それでも違和感はないですね。
    また、小学生の頃から作文や読書感想文などを書く時には、原稿用紙は縦書きのものを使っていました。横書きの原稿用紙なんてあることされ知らなかったように思います。
    しかし、パソコンで文章を書く時には横書きです。それも違和感なく自然と横書きになっていましたね。パソコンを使う前は、縦書きで書いていたのに、パソコンを使うようになってから横書きに違和感がなくなった気がします。例えば、はがきや手紙の住所や名前書く時、以前は縦書きで書いていましたが、今では横書きで書くことも多いです。いつの間にか、横書きの方が書きやすくなっていました。
    それでも小説を読む時には、縦書きで書かれたものを読む方が落ち着きます。これはなぜなのでしょうね。不思議なものです。

  • scissors
    4月 11th, 2014adminつぶやき

    不健康に見える女性よりも、健康的に見る女性の方が魅力的ですよね。思い返すと、自分は健康的に見られることはほとんどないですね。それはとても残念です。なぜ健康的に見えないのか考えてみました。
    まず肌の色。健康的と言われる女性はちょっと日焼けしている感じですね。私に肌は白いです。自慢にならないのは、顔色が悪い、と言われることがあるからです。顔色が悪いと間違っても健康的には見えませんね。いつも鼻がつまっていたり、鼻声である、ということも健康的に見えない原因でしょう。私は寒暖差アレルギーで、ちょっと温度差を感じるとすぐに鼻水が出たり、鼻がつまってしまうのです。よく「風邪ひいたの?」と言われることがあるのも、鼻のせいです。
    また、一応、スポーツクラブに通っていてトレーニングをしているのですが、誰にその話をしても「ウソでしょう?」と言われてしまいます。とてもそんなアクティブには見えない、ということらしいです。決して、運動神経が全くなさそう、と思われているのではなく、きっとおしとやか、だと思ってくれているに違いない、と思うことにしています。
    おしとやかかどうかは別として、顔色と鼻炎は改善していけたらいいな、と思っています。一度くらいは健康的な女性と言われてみたいですからね。

  • scissors
    3月 24th, 2014admin読書

    この本を読みたいのだけれど持ち歩くには重すぎる、大きすぎる、ということがあります。今日は電車に揺られる時間が多いし、電車の中で本を読みたい、という時には少し厚めの本を読みたいと思いますし、読みかけでその続きを読みたい、でもその本が分厚くて重い、となると持って行くのに躊躇してしまいます。そんな大げさな、と思われるかもしれませんが、できるだけ荷物は軽く、というのは私の信条です。重いと肩が凝りますし。
    そんな悩みを解決してくれるのが、電子書籍といのでしょうか。タブレットですね、これなら複数の本を持ち歩かなくてすむし、軽いという話です。片手で持つことができるので、電車の中で立っていても読める、ということですね。さらに文字の大きさも変わられるのです。文字があまりにも小さいと、読むのが疲れてしまうこともありますね。さらに、目が疲れない明るさにできるというのです。
    でも、どうしても画面で文字を読むのは、疲れてしまうのではないか、と思ってしまいます。紙に印刷された文字の方が読みやすいし、目が疲れないのではないかと思うのです。それは慣れのせいでしょうか?確かにタブレットは便利な面がたくさんあります。ちょっと使ってみたいような気もしますね。

  • scissors
    3月 18th, 2014admin読書

    デートをドタキャンされると、モーレツに腹が立ちます。楽しみにしていた分、怒りが爆発することもあります。それは女友達との約束でも同じことですね。せっかく約束して、予定を空けて、服装も決めて、準備万端整えていたのに、急に会えなくなるという連絡。とてもがっかりです。でも、ここで不平不満を言っても自分の格が下がるだけ、ですよね。反対の立場だったら、怒られるのは仕方ないにしても、嫌味を言われたりしては、次のデートの約束もできなくなってしまいます。
    もし、デートがキャンセルになったら、その理由を聞いて気遣ってあげるくらいの余裕を持ちたいですね。体調が悪いなら体調を気遣ってあげるのが大人の女性です。仕事が忙しければ、大変ね、とひとこと言ってあげたいもの。そこで、デートのキャンセル以外の愚痴を言ったり、しつこく嫌味を言ったりするとケンカになってしまうこともあります。ケンカになったらキャンセルのショックと、ケンカのショックで二重のショックを味わうことになり、余計に落ち込んでしまいます。後悔もしてしまうでしょう。怒りをグッとこらえ、仕方ないね、と言うくらいにしておくのがいいですね。また、残念だった、という気持ちも伝えた方がいいですね。

  • scissors
    3月 5th, 2014adminつぶやき

    駅の階段は私にとってつらいものです。と言っても、最近では大分つらくはなくなりましたが、膝を傷めていた時期は階段の上り下りはとてもつらいものでした。特にヒールを履いての下りは一段一段、「よっこいしょ」という感じで降りなければならず、必ず手すりにつかまって踏み外さないように降りていました。とても高齢の人のようでした。なので、リズミカルに「タタタタタ」っと駆け下りる人がとてもうらやましかったですね。
    膝を傷める前から階段は苦手でした。リズミカルに駆け下りているつもりが、足が合わなくなって、あやうく階段を踏み外しそうになってから、階段を早足で降りるのが怖くなってしまったのです。やはり、運動神経の問題でしょうか。情けない話です。
    現在では、膝の痛みもやわらぎ、手すりにつかまらなくても階段を降りられるようになりました。でも、ヒールを履いていると、ちょっと痛むので、その時は手すりにつかまってゆっくり降りていますが。でも、なかなかさっそうと階段を降りる、ということはできません。周りに人がたくさんいると、ここでもし自分がコケたら、周りの人に多大な迷惑をかけるのかと思うと、余計に緊張して手すりをつかむ手に力が入ります。迷惑をかけるくらいなら、少しくらい格好悪くても階段を踏み外さないよう、しっかり降りるように心がけています。安全第一ですよね。

  • scissors
    2月 27th, 2014admin読書

    私は海を眺めるのは好きですが、海水浴は好きではありません。水着になれないし、泳げないし、海の水に入るのはいやだし、日焼けするのも嫌だからです。水着になれないのは、当然プロポーションの問題です。日焼けはもちろん、肌に悪いからです。しかし、友達は海水浴に行きたがります。仕方なくついていっても、水着にはならないし、海にも入りません。何をしているかというと、砂浜に傘を立ててもらい、日があたらないようにしてもらって、そこで読書です。ビールを片手に読書をするのです。人の数にもよりますが、喧噪は遠く、私のいるところは静かです。できるだけ静かな場所をとってもらうのです。テントだとより静かで、一人の時間を満喫することが可能です。相当暑いですが、時折風が吹いて、気持ちよいです。眠くなったら横になり、友達が帰ってくるのを待ちます。そんな海水浴も楽しいですよ。本があれば、何時間でもそこにいることができますし、「飽きたからもう帰りましょう」とわがままを言わなくてもすみます。
    日本海に行っても、太平洋に行っても、ハワイに行っても、私は海ではそのように過ごしています。砂で汚れるのは足だけ。日に焼けるのも足だけです。でも本当は足も日焼けしたくないのですけどね。

  • scissors
    2月 19th, 2014admin読書

    美しく長い黒髪は女性の憧れです。でも明るい髪の色の女性は多いですね。でも最近になって、黒髪の人気が上がってきているようです。だから、というわけでもないのですが、私も黒髪にしようかどうか、迷っているところです。
    今まで10年以上、髪を明るくしていました。それほど茶髪、という感じではありませんが、見れば分かる感じの明るさです。担当の美容師さが季節に合わせて、似合う色を調合してくれて、カラーリングをしてくれていました。私の髪の毛の量が多いので、髪を明るくしないと重い感じになってしまうということもあり、ずっと茶色っぽい明るい髪の色にしていたのです。でも、ちょっと飽きてきたのと、黒い髪が魅力的に思えてきて、黒髪にしたいなあと思っているのです。ただ、髪の長さもあるので、もう少し髪を短くしなければいけないかなとは思っています。
    また、カラーリングやパーマで頭皮を傷めてしまっているということもあり、ちょっと頭皮を休めてあげたい、という気持ちもあるのです。カラーリングはお願いすると高いということもありますしね。髪が長いので自分では染められないので。日本人の自然な黒髪に戻るのもいいかと、ちょっと黒髪にすることに心が向いています。あとは美容師さんと相談して決めます。

  • scissors
    2月 2nd, 2014admin読書

    部屋が片付かないのは、物を捨てられないから、というのは分かってはいるのです。でも、洋服や靴などは思い切って捨てました。でもどうしても捨てられないものというものがあります。例えば人からもらったもので、使っていないもの。引き出物とかもそうです。いただいたものをそう簡単に捨てられないです。でも、そういったものをいつまでも部屋においても片付かないばかり。感謝の気持ちを持って、リサイクルに出すか、捨てるか、しないといけませんね。
    私が捨てられなかった物の中に、中学生・高校生の音の交換手紙があります。その頃は友達と手紙の交換をしていたのです。そういった思い出の品は捨てられません。でも、捨てずに取っておいても仕方ないものでもあります。これらも捨てるべきなのでしょう。
    さらに空き箱やラッピングのリボン。紙袋は捨てたのですが、かわいい空き箱やラッピングのリボンなどが捨てられずに残っています。でも、これらは思い切って捨てるべきものでしょう。これらは意外と簡単に捨てられそうです。実は紙袋などは半分は残してあったりします。なかなか往生際の悪い自分がいます。使わないもの、あっても仕方ないものは捨てていかないと片付かないのですから、もっと思い切って切り捨てていかなければなりません。

  • scissors
    1月 25th, 2014admin読書

    近所の本屋さんがリニューアルしました。今までとは違い、とてもにぎやかな雰囲気の本屋さんになったというのが第一印象です。まず目に入ったのが絵本コーナーです。絵本コーナーにはさまざまな絵本はもちろん、子供たちが本を読んだり、靴をぬいで座れるスペースが設けてあって、そこには子供用のイスが置いてあります。そこで本を読めるようになっているのです。絵本コーナーはとてもキレイな配色で構成されていて、テーマパークにいるようです。『どんぐりむら』シリーズや『くまのがっこう』シリーズなど、それぞれシリーズものはまとめられていて、分かりやすく、見つけやすい工夫がなされています。
    料理の本も豊富です。さまざまなジャンルの料理の本がたくさん。うれしいですね。他にも健康シリーズ、ダイエット本シリーズ、きれいになれる本シリーズなど細かく分類されていて、探しやすいです。ピアノ本シリーズというのもあって、ユニークです。また、文庫本もたくさんあります。専門書も豊富にそろっているので、ここの本屋さんに来れば、何でもそろいます。安心しました。近くにこれだけの本屋さんがあるのは、うれしいことです。子どもたちも夢中になって本を読んでいるので、お母さんが連れて帰るのが大変そうでした。罪な本屋さんですね。

  • scissors
    1月 11th, 2014adminつぶやき

    いくらメイクに力を入れても、ファッションに気を遣っても、オバサンに見えてしまう人がいます。人の振り見てわが振り直せ、と言うように注意しなければなりません。ついうっかり口から出てしまう「よっこいしょ」という言葉。イスから立ち上がる時にも「よいしょ」と言ってしまうことがあります。言ってしまった後に、あ、いけない、と思うのですが、言ってしまってということはそれだけオバサン化しているということかもしれません。また、座った時に膝が開いてしまうこと。この姿勢って自分が思っているよりも、オバサンぽいです。他人のその姿を見ると、あ、オバサン、と思ってしまいます。さらに重要なのは姿勢かもしれません。加齢とともに女性は骨が弱くなり、背骨が曲がってきます。注意しないと猫背になってしまうのです。姿勢が悪いと、若々しさがなくなります。見た目も美しいとは言えません。猫背にならないように、普段から背筋を伸ばすように意識しないといけませんね。また、ストレッチや運動をして骨を鍛えることも重要。体を動かすことが面倒になったら、それこそ老け込んでしまいます。運動はずっと続けていきたいですね。年齢はオバサンでも、見た目はオバサンにならにように、頑張ろうと思います。

  • « Older Entries